テレビ朝日に関わるグッズが満載です!ごゆっくり楽しんでください。
![]() |
みなさんご存じのとおり原作はあの佐々木倫子先生。 原作の雰囲気とはがらっとかわるが、登場人物の個性とあいまって、ユ ーモアのセンスが光る作品。 個人的には、漆原教授と二階堂君とタカさんがはまり役でものすごい 満足感だった。>>詳細を見る |
||
![]() |
続々と発売されている天知茂の江戸川乱歩シリーズ。 全25タイトルもあり、BOXでも販売されているが、これは 単独でも是非持っておきたい1枚である。 天知茂が好きでこのシリーズにはまったが、この作品は 天知を抜きにしても充分見応えがある。 まず二役を堂々の演技で魅せてくれる伊東四郎。 そして、色っぽい魅力の叶和貴子。大胆な演技に女優魂を 感じる。若き日の彼女 ...>>詳細を見る |
||
![]() |
このドラマはオンタイムでは見ていない。 「手話」に興味を持ち、何かないかと友人に尋ねたところ、 教えてもらったドラマ。 第一章から最終章までの5話。 一気に見るには辛かった。 聴覚障害者美栄子は、現代社会における視聴者自身なのかも知れない。 周囲とは関わりがあるとはわかっていても孤独感を感じることがある。 それは、美栄子の状況と同じではないだろうか。 な ...>>詳細を見る |
||
![]() |
初の(そして今のところ最後の)全国放送ということで、キャストはいつもより豪華。その豪華キャストが、あの解決編をやるわけで。相変わらず快調な解決編、絶品です。 脚本の戸田山雅司氏は、ほんと、エンタメ職人ですなあ。>>詳細を見る |
||
![]() |
必殺シリーズマニアの中でも本作をベスト1に推す方が多い。特筆すべきはシリーズ第2弾で活躍した念仏の鉄(山崎 努)が復活、中村主水(藤田まこと)と再びタッグを組む点、もう1つは仕置人ギルド「寅の会」のユニークな設定。仕置人組織を束ねる「寅の会」は元締・虎(元阪神タイガース・藤村富美男)と、その用心棒・死神(河原崎建三)により運営され、毎回殺すターゲットの仕置を競りにかけるというブラックユーモアにあ ...>>詳細を見る |
||
![]() |
実業的手腕を持つ女性による男性社会に対する非道なる挑戦、男を喰い物にするがカラダは許さない、というあたり「真珠夫人」を多分に意識して制作されたか、という気がします。「真珠夫人」の瑠璃子が高校時代の恋人を思い続ける純真さを秘めていたのに対し、この作品の元子は男性一般に対するトラウマ/疑心があり、信用に足るという確証を得るまでは、惹かれる相手にも心を開こうとしません。 この辺のテレ朝のチョイス、 ...>>詳細を見る |
||
![]() |
子供が大きくなり、その子供が「耳の聞こえない母親」を持つが 故に抱える悩みと、それを受け止めていく両親のスタンスが しっかりと描かれていて、決して原作(漫画)に負けていないドラマ だと思う。映画館で上演して欲しいぐらいに素晴らしい出来。 一流の女優・男優である菅野美穂さんと武田真治さんの手話にも 感動させられる。泣けるドラマ!>>詳細を見る |
||
![]() |
ドラマを見た。 そのドラマの中で柴崎コウさんの、 日常会話の手話がかっこいいと思った。 それを見て、手話を覚えたいと思った。 しかし、手話の本や手話ニュースでは、何かが違う。 それは、「英語教科書の理屈」と同じなのだろう。 菅野ファンの友人から、このドラマを見せてもらった。 菅野さんの繰り出す手話には字幕がつかない分、 その手元をジッと見ることになり、 ...>>詳細を見る |
||
![]() |
シリーズの初期に良く設定されていたのが、「葛藤キャラ」と「非葛藤キャラ」の対比と言う構図。 つまり組織や世間と自己の間で激しく葛藤している、「社会内アウトサイダーキャラ」と、フリーランス的立場で、一歩引いた所から社会に関わる、極めて個人主義的な「非社会的アウトサイダーキャラ」(過去編等で描かれる問題や葛藤も個人にまつわる物が多い)とのせめぎあい、と言う図式ですね。 そして、様々な設定や ...>>詳細を見る |
||
![]() |
1000万円お金を貯めれば幸せになれると信じ込んでいる1人のOLが邁進する、あくなきゼニ道と恋の行方を描いた痛快コメディ。貯金だけが生きがいのOL・田丸あやめ(菊川玲)は、節約生活に命をかける日々を送っている。そんなあやめが勤めるひだまり商事に、5年前貧乏が理由でプロポーズを断った元カレ・金城真一(沢村一樹)が中途入社してくることに。 &nb ...>>詳細を見る |
||













